ミニスーパーファミコン 北米で予約開始も30分でサイトがダウン 日本はいつ?

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日本でも争奪戦は必至、転売屋の横行はまたおきるのか?

日本でも今年の10月5日に発売予定の家庭用ゲーム機「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」の北米版が米Walmartでなんの前触れもなく22日に予約が開始されました、
北米での商品名はSNES Classic Edition、事前の予告なしにも関わらず、30分もたたないうちに予約人数の上限に達してしまい、あまりの過熱ぶりに商品のサイトがクラッシュしてしまうほどだそうで、一度予約が確定したのにも関わらず、その後キャンセルされてしまうなど混乱がおきているようです。

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Twitterなどでも拡散されたようで、ミニファミコンの時と同様、世界中で品薄になることが予想され日本も例外ではなさそうです。
日本ではまだAmazon、楽天などはまだ予約すらできない状態ですが、北米同様なんの前触れもなく開始するのでしょうか?そうなれば争奪戦になるのは目に見えており、転売屋がまたありえない値段で売り出すのは必定です、任天堂はミニファミコンの時の経験を活かして生産を増やしてもらいたいものですが、品薄商法的な側面も垣間見えるのであまり改善は期待できないですね…
ちなみにミニファミコンはすでに生産終了しており、各種販売サイトでは1万円を超えており、定価5,980円に対して倍近くの値段がついており、プレミア化している。自分もミニスーパーファミコンは欲しいですが、この争奪戦に勝ち抜く自身はないので、半分諦めています。
完全予約受注販売にしてくれれば解決なのに…やっぱり品薄商法なんですかねぇ
転売屋の軍門に下るしかないのでしょうね、欲しいのなら

 

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